徒然なるままに好き放題書き散らそうかと。
 
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ちっちゃかったとき
2007-11-15 Thu 00:23
宿題をやりなさいも塾に行きなさいも
何にも言わなかった母親が
早く寝るという事だけは厳しかった。

そんなだから初めて夜中出歩けたのは
中学2年生になってからだった。

その時何故かびっくりしたのは
信号が深夜でも動いていることだった。

でもその時は真剣にびっくりしていたのだ。

だって自分達以外の人は誰もいなかったのだから。
人にも車にも利用されてない瞬間でも信号は働いてたのだから。
誰も見てないのに働いているものがあるということに
その瞬間気付かされたから。

そういえば鏡も誰も見てない時は何も映してないんじゃないかと思ってた。

ビデオデッキの2:30とかいう表示を見たときもびっくりした。

知らないことは学べばいいわけで
今考えると、自分が過ごす以外の人生というか運命というか
そういうものが自分と関係してなくても
動き続けてるということに驚きを覚えたのは
人生の奥深さが学べたのはいいことだったと思う。
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